仙台キャバクラ求人

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今日は仙台キャバクラ派遣アシストでホイコーローを作った。結構作りすぎてしまうことがあるから最近は量を気にしながら作っている。今日は元々ホイコーローを作る予定でいたけど、たまたま使いたい部位のお肉が安い日でラッキーだった。でも賄いを作るようになってから、やっぱりお肉は高いもんなんだなぁと実感するようになった。野菜は1人前に換算したらだいたい数十円だけど、お肉は一人前でも百円から二百円程かかる。牛肉よりも豚肉の方が少し安い。初めて作ったホイコーローは割とうまく行った。でもよく中華屋さんででてくるホイコーローとは違かった。あと、できたての時はキャベツとピーマンも少しシャキシャキしてそうな感じだったけれど、時間が経って何度も温めたりしていたからか、最後にわたしが食べる時にはキャベツもピーマンもしなっしなになってしまっていた。料理は難しい。そして作り置きしておいても問題なく美味しいものを作るのはなかなか難しい。そして今日はヘアメイクも何人かやらせてもらった。今日はたくさん丁寧に教えてもらえてとても助かった。スジを作るのを早く手際よくなりたいし慣れたい。昨日YouTubeで見たアップスタイルのやり方を今日試してみたらまあまあちゃんと作れて可愛かった。
ただ、もっともっとたくさん練習して早く完成させられるようにしていきたい。
今日も仙台キャバクラ派遣のアシストでまかないを作った。今日はリクエストであった角煮を作ってみた。
角煮は時間がかかる料理だから作れないなあと思っていたけど、調べてみたら時短のレシピがたくさんでてきた。
電子レンジで作れるレシピもあったけど、実際に作った人の口コミを見てみたらお店で食べる角煮よりも固かったけれど美味しかったと書いてあって、角煮はやっぱり柔らかくとろとろな方が美味しく感じるからそのレシピはやめた。 角煮を小さく切って時短ができるレシピがあったのでそれで作ってみた。
ちゃんと柔らかく作れたしご飯に合う味付けにできた。
最近料理を毎日のようにするようになって覚えたことが一つある。
それは片栗粉はなににでも使えるということだ。お肉の旨みが逃げないようにほんのりお肉に片栗粉をまぶしてもいいし、具材にあまり味が染み込んでいないと感じたら片栗粉を入れるとタレが具にしっかりと絡んでくれて食べるとちょうどいい味になる。 万能だ。片栗粉の量や水の量も今まではどのぐらいの分量で使ったらいいのかわからなかったけれど今はなんとなくでやっても完璧だ。大さじや小さじの量もなんとなくでわかってきたから、最近は計量スプーンを使わなくてもなんとなくでダバダバ入れている。 ちゃんと味見はするけれど、洗い物も増えなくくていいし、いい能力を身につけた。
話は変わるが、明日は月に一度のネイルとまつげのサロンに行く。
今まではネイルもデザインにこだわってまあまあいい金額を払ってやっていたし、 まつげもいつもエクステを大量につけてまつげをバサバサにしていたしそれもなかなかいい金額がかかっていたけれど、これからはネイルは安くシンプルなものに変えて、まつげもエクステをつけるのをやめて、まつげパーマに変えて格安なものにすることにした。 仙台のキャバクラで働いていた時よりもお給料も減って、本当ならネイルもまつげも我慢しなければいけないカツカツな生活だけど、やっぱりこの二つはお金かけてでもやる価値があると思うし、オシャレをすることは女性は色々な意味で必要だと思う。 もちろん綺麗でいたいし、綺麗に見せたいし、綺麗でいることは心のモチベーションにもつながる。
暇な時に可愛くしてもらった爪を眺めるのも好きだし、化粧することも面倒くさいけれどやっぱりすっぴんで出歩くよりもしっかり化粧をして出歩く方が気分もいい。
それだけで毎日が少し楽しく感じる。
女性がみんながみんな、そうではないかもしれないけど、少なくともわたしはそんなことで少しご機嫌になれる単純な生き物だ。